月別アーカイブ: 2014年4月

旅行はかしこく知り合い頼み

沖縄旅行に行きます。

海に入って、ゴルフしてという予定です。

セミリタイアするとはっきりいって暇です。

だから何か自身の知的欲求を埋めてくれるものを探します。

はっきりいって脳が勝手に探しはじめるのです。

 

遊びを考える時も出来るだけコストパフォーマンスをよくするため、色々努力します。

旅行代を少なくするには、旅行の目的を優先順位をまず決めます。

今回はのんびり贅沢な旅行にするのか、それともアクティビティ優先でいくのかです。

 

のんびりコースは、ホテル高い所で予約します。

ゴルフするのであれば隣接コースがある場所の方が移動も楽だし、お金もかかりません。

 

アクティブコースは、安宿を予約します。

ほとんどホテルにいないからです。

 

遊びを選ぶ場合も必ず紹介で行きます。

紹介だと沖縄の場合、半分くらいの値段で遊べることが多いです。

 

特にダイビングは次の3社で決まりです。

石垣島ならスローダイブ、フリースタイル、シードックです。

体験ダイビングならシードック、シュノーケルならフリースタイル、ダイビングならスローダイブです。

 

なぜこの3社かと言うと、いずれもコスパがいいからです。

doremo

コスト計算できる社長なので、顧客へのサービスがすごいです。

価格も知り合いになるとある程度サービスしてもらえるので、安く方法その1、知り合いになる。

これは基本です。

人と仲良くなる才能、それはセミリタイアする日を近くしてくれるスキルの一つです。

 

 

家財保険ってなんで強制なのか?

家財保険はほぼ強制。

しかも持っている家財よりも高額保障に入っている場合がほとんどです。

これは何か裏があるに違いないです。

その理由は、借家人賠償責任保険です。

火災などの際、借主が賠償出来ない場合の保険にセットで入ってもらうからです。

保険代理店は多くの場合が、不動産会社。

手数料の為に加入させていることがほとんどです。

知らないと損する不動産業界。

あくどいとしかいいようがありません。

 

家財保険はせいぜい200万円もあれば多すぎるくらいです。

地震の家財の資産価値を考えてみてください。100万も行かない場合がほとんどでしょう。

掛けすぎ、しかも強制。

この状況は不動産会社に言って、必要保障額のみでの契約してもらえば解決します。

いいなりは何事もいけません。